示現舎の新作漫画『ハッカーミミ -N.Korea-』がAmazonで発売中です。
核と金、国家とハッカー、そしてネット空間の見えない戦争。北朝鮮をめぐるサイバー戦の現実を、ハッカー猫・ミミたちの視点で描いたサイバー戦争漫画です。
昨年制作した作品ですが、先端AIやサイバー能力が国家安全保障の問題として扱われる現在の空気と、図らずも重なる一冊になりました。現実がフィクションに追いついてきたような、不思議な読み味もあります。
本書について
- タイトル:ハッカーミミ -N.Korea-
- 著者:高嶺葉樹
- 原作:宮部龍彦
- 発行:示現舎
舞台は、核・暗号資産・サイバー工作が絡み合う北朝鮮。かわいいキャラクターたちの軽快さとは裏腹に、扱っているテーマはかなり現在進行形です。
「真実を暴け。サイバー戦は、すでに始まっている。」
Amazonで発売中
Amazonでは、Kindle版とペーパーバック版を販売中です。価格は2026年6月13日確認時点のAmazon表示価格です。販売価格・在庫・配送条件は変更される場合がありますので、最新情報は各商品ページをご確認ください。
Kindle版とペーパーバック版の違い
| 版 | 特徴 | 向いている方 |
|---|---|---|
| Kindle版 | 購入後すぐにKindle端末やスマートフォン、タブレット、PCのKindleアプリで読める電子書籍版です。配送を待たずに読み始められます。 | すぐ読みたい方、端末で持ち歩きたい方、保管場所を増やしたくない方。 |
| ペーパーバック版 | 紙の本として手元に置ける印刷版です。Amazonから配送され、端末なしで読めます。 | 紙で読みたい方、書棚に残したい方、贈答用や保存用にしたい方。 |
北朝鮮、サイバー戦、AI時代の安全保障に関心のある方は、ぜひご覧ください。




