部落解放同盟 関連団体で 部落研究者による 「ハラスメント」が 問題になっていた

昨年から「近畿地方の部落業界でパワハラが問題になっている」と噂になっていた。

パワハラがあったとされるのは2021年に設立された「部落問題資料研究会」。部落解放・人権研究所や大阪市立大学人権問題研究センターが保管する部落資料を利用できるようにして、部落研究に活用するための団体であるという。